2006年08月04日

「住んでみたい街」調査で「横浜」が2位!

みなとみらい汽車道

不動産大手8社のアンケート調査によると、首都圏で住んでみたい街のランキングは、1位「自由が丘」、2位「横浜」、3位「吉祥寺」、4位「二子玉川」、5位「鎌倉」、6位「恵比寿」、7位「たまプラーザ」、8位「代官山」、9位「品川」、10位「広尾」。上位トップ10のうち、鎌倉、たまプラーザ、代官山が、昨年同時期の調査に比べ順位を上昇させた。

また、世代別ランキングでは、団塊世代(55歳以上)が、1位「横浜」、2位「鎌倉」、3位「自由が丘」。団塊ジュニア世代(30〜34歳)が、1位「自由が丘」、2位「横浜」、3位「吉祥寺」となった。

横浜に住んでみたい理由の1位は「交通の便がよいから」、2位「海に近いから」、3位「商業施設が充実しているから」となった。

・・・という報告書がヨコハマ経済新聞(Web版)に掲載された。この写真のみなとみらい地区はヨコハマのシンボルでもあるランドマークタワーもあり、運河や公園、赤レンガ倉庫や高層マンションなど、憧れの人気エリアだと思う。

2009年の横浜開港150周年に向けて、ますます横浜が注目されるのは、住民として嬉しいことです。もっとがんばって、横浜タウン探索を全国レベルで発信していきたいものです。

ひらめき参考資料 http://www.hamakei.com/headline/1815/
posted by ガセン at 12:35| Comment(0) | TrackBack(0) | みなとみらい地区
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